Jackの日記/2019/02/02
ピクサー・プレイタイムに関連して、キャラクターグリーティングのキャラクターにも変化がありました。ロストリバーデルタではカールじいさんの空飛ぶ家のラッセルとダグをみかけました。ダグに会うのは初めてなので、モフモフに興奮しました。
ラッセルにボーイスカウトでもらったバッジをみせてと頼んだら、得意げにみせてくれました。どんなのがあるんだろうと思ってましたが、バッジのイラストだけみてもわかるようなわからないような。ボーイスカウト文化をよく知らないのですが、最近のゲームにあるような、「何か課題をクリアしたらもらえるトロフィー」みたいな感じなんですよね。「野生生物」とか「気象」とか「ロープ結び」とかいろいろジャンルがあって、一定の目標を達成したらもらえるとかなんとか。バッジの数がすごいですが、その情熱の裏には構ってくれないお父さんへの思いが隠されているのでした。
ちなみにこの日はカールじいさんはいませんでした。足の具合が悪かったのかな。ラッセルたちはカールじいさんが待っているところに帰るようにキャストさんに促されて去っていきました。
さて、今年もカールじいさんの空飛ぶ家はゲームブースが出ていました。
今年も子供に大人気でしたね。ちっちゃい子は満足いくまで離れようとしないので、親に怒られる始末。中毒性が高いゲームなんでしょうか。
その近くのポートディスカバリーには「ファインディング・ニモ」シリーズのフォトロケーションも設置されています。
今年はこんな絵合わせゲームがありました。どうも全部ドリーを揃えると成功でファンファーレが鳴るみたいです。行ったときには既に揃っていたので、別のキャラクターの絵を揃えてみようとやってみたのですが・・・メンダコの子の絵が・・・そろわない?そういうゲームか!?